沖縄県宜野座村に県内最大級ウエディングチャペルが誕生~宜野座ウエディングで永遠の幸せを~ギノザリゾート「美らの教会」2017年1月3日(火)オープン宜野座村の魅力満載の特設サイト8月24日(水)リニューアル

2016.08.23


海外・国内(沖縄)リゾートウエディングの企画・運営事業を展開する株式会社グッドラック・コーポレーション(本社:東京都品川区 代表取締役社長:堀田和宣 以下、GLC))は、ウエディングプロデュースブランド「アールイズ・ ウエディング」にて、沖縄最大の敷地を誇るウエディングチャペル、ギノザリゾート「美らの教会」を2017年1月3日(火)にオープンいたします。沖縄県でのウエディングチャペルには珍しい東海岸部に位置し、美しい沖縄の自然を残す宜野座村に誕生します。 この度、宜野座村の魅力を存分にお伝えする特設サイトを新たにリニューアル。GLC代表堀田と、ランドスケープスタイリストの熊谷隆志氏、そして宜野座村長の當眞淳氏との対談映像など、造り手の思いが詰まったコンテンツをご覧いただけます。

ギノザリゾート「美らの教会」特設サイトはこちら

■対談映像1
ランドスケープ スタイリスト熊谷隆志氏 × GLC代表取締役社長 堀田和宣 気鋭のランドスケープスタイリスト熊谷氏によって、自然の形を生かしながら造られたギノザリゾート「美らの教会」。いろいろなシチュエーションでランドスケープを楽しんでもらいたいという想いから生まれた「ウフギーの庭」には、ここで結婚式を挙げたカップルの家族の形が、5年後、10年後と変化していくのを象徴するように、ユーカリの木の苗木を植えています。

■対談映像2
宜野座村長 當眞淳氏 × GLC代表取締役社長 堀田和宣 沖縄は「子だくさんの県」として知られていますが、中でも宜野座村の合計特殊出生率は、全国4位、沖縄本島の中では1位。そのことから、「子宝に恵まれる、幸せの村」としても 有名です。「ここで結婚式を挙げたカップルは子宝に恵まれるだろう」と村長の當眞氏。 また、施設を通して、沖縄の美しい自然やビーチに囲まれた「那覇から一番近いやんばる」宜野座村の魅力を知ってほしいとも話していました。



ギノザリゾート「美らの教会」特徴

1.広大で美しい自然が残るギノザリゾート「美らの教会」
バージンロードの先には、永遠の誓いを見守る青の水平線。海の輝きと降り注ぐ太陽の光が祝福するガラスのチャペル。22,168㎡を誇る、広大な自然の土地に建てられるガラスのチャペルは、沖縄県内に多数あるウエディング施設の中で最新の東海岸に立地します。美しい広大な自然の中のウエディングスペースではお支度から挙式・パーティまで特別な一日を過ごすことができます。

2.ランドスケープ「ウフギーの庭」
ランドスケープスタイリスト熊谷氏がディレクションした「ウフギーの庭」は、昔からある沖縄の樹木や草花など美しい自然や地形を生かしたフォトジェニックなスポットが多数あります。どこを切り取っても豊かな緑や花、そして美しい海が背景となる場所で思い思いの時間をお過ごしいただけます。

3.大切なゲストと楽しむ、ニライカナイデッキでの「オンザビーチ・プレパーティー」
沖縄のビーチは青くて美しい海ばかりですが、ロングビーチというのは意外と少く、「美らの教会」の目の前に広がるロングビーチは県内でも大変珍しいビーチとなっています。当日は新郎新婦とゲストの皆様だけでこのロングビーチを独占していただけます。ゲストと一緒のビーチフォトはもちろん、シャンパンやフィンガーフードで心地よいプレパーティーをお楽しみ頂けます。

4.海をのぞむ開放的なバンケットで食す、島の恵みを生かした食材のお料理
宜野座村は「有機の里」として知られ、低農薬・無農薬の農作物作りにこだ わっています。太陽の光をたっぷり浴びた島の新鮮な食材や魚介類、そして 芳醇な和牛を存分に使用し、島の恵みがたくさん詰まった料理をお届けします。



ギノザリゾート「美らの教会」概要
チャペル名称:ギノザリゾート「美らの教会」
所在地:沖縄県国頭郡宜野座村字惣慶下袋原396-398-1182 車で那覇空港から約60分 恩納村から約20分
敷地面積:22,168㎡
収容人数:チャペル64名
バージンロード:約15メートル
挙式可能日:年末年始を除く毎日
パーティ会場:バンケット①:22名 バンケット②:34名 バンケット③:50名

【特設サイト】http://campaign.arluis.com/fair/ginoza/
【通常サイト】https://www.arluis.com/okinawa/gnz/